無人島

人がいても意識しなければそれは無人島にいるようなもの。
私がよく使う手法。
ただ見えてる世界は消せるが、音だけが消せない。 
 
妙な世界に入り込んだな。
そろそろデジャブが見える頃。
今は変えられる。
デジャブの世界では数秒は変えられるが、また元に戻ってしまう。

コメント

このブログの人気の投稿

第8章 誕生日 440話

第8章 花盛り 458話

さて、こんばんわ

第8章 万代2丁目 444話

第7章 ハットとドレスシャツ 四二四話