信じる信じないとは

無機的な精神世界を最近私は語っているが。
それは実在してると考えるのが正しいと現代科学は言っている。
信じる信じないとは信仰の啓蒙や規制、利益のための扇動として使われ来た歴史であったが、本来は全く根拠のないものではなかった。 
 

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