開墾と種蒔の旅

ここ数年は農作物だけでなく、私の人生を開墾し次の夢のために種を撒く日々だった。
私は何かあるたびに中学生の頃読んでいた詩人をいつも思い出す。
イギリス19世紀の敬愛する詩人アルフレッド テニスン(Alfred Tennyson)はこう言った。
「夢は醒めない限り本物だ、だから我々は夢の中に生きていると言えるのではないか。」
この言葉の意味は本当に深く、覚悟のいる生き方だった。
 
Alfred Tennyson August 6, 1809-October 6, 1892 

コメント

このブログの人気の投稿

第七章 あめめ 三八八話

冬季発表用 双構図(paired compositions)

第7章 撃沈黙 四一四話

第七章 可視化という学習法 三九〇話