稲そして米への考え方。

基本的に稲体が健全であるなら収量も多く、味もいい。
というのが私の信念。
その環境づくりと方法論を探っている。
人工的な自然環境を作るしかないが、しかし人間も天から見たら生物に過ぎないという視点を忘れていない。

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