陸稲にこまるの水選

塩水選ではなく水選
鳥の食害対策のため発芽を揃えない方法を選択した。
今日から浸漬するので4日程で播種である。
今回は計算上は稲の間隔を2から3センチにして稲のアレロパシーを最大に利用したい。
1.6反は通常の水稲苗では5kgあれば十分だが、5倍の25kgを播種する。
稲作というより稲の群生を作る考えだ。

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