新しい平皿
Marumitsu Poterie / Studio M' いまだ妻とBokettoへ arでの食事だったが予約でいっぱい。40分待ちとのこと。なのでドリンクだけ頂く。。彼女はザクロソーダ、僕はエールビールを飲んでいた。 clampで素敵な平皿に遭遇。僕は素敵なお皿だと思い最初に手に取ったもの。 2枚で7千円ほど。持った感じがしっかりしていて少し重い。いいなと即買い。 大事にしたい。これは20cmほどだから、パスタ用も入れといてと店主に伝える。 Marumitsu Poterie / Studio M' の概要をまとめると: 1950年創業の愛知県瀬戸市の陶磁器メーカー。1985年に創業者・加藤健二が岐阜の窯元を訪れた際、フランス輸出用の「カフェオレボウル」に出会い「食べたいものを食べさせてくれる器を作ろう」という着想を得て、オリジナルブランド Studio M' を立ち上げた。 Marumitsu コンセプトは「Meals are Delightful(食事は楽しい)」。 フランスと日本のスタイルを融合させたデザインで、エレガントでありながら日常使いしやすい食器を展開。 KONPOTO Audreyシリーズについては: アンティーク食器からインスパイアされた磁器のプレート・ベーキングモールドのシリーズ。クリーミーなベースカラーと淡いブルー・パープルのモチーフが織りなすヴィンテージ感が特徴。フラワーモチーフはトランスファー技法で手作業で施される。 Audrey 英国のアフタヌーンティー文化(スコーンやジンジャーブレッドケーキ)にインスパイアされ、お菓子作りをより楽しくするコンセプトで生まれたシリーズ。ラベンダーとインディゴの2色展開で、ラメキン・プレート(155mm、200mm)・ケーキパンの4アイテム構成。 Marumitsu 公式サイトは marumitsu.jp です。